フィクションの宴ーネタバレなしで映画を評価・紹介するブログー

プライムビデオで視聴可能な映画を中心に、極力ネタバレなしで紹介していきます。洋画のみ扱っています。

当ブログについて

初めまして。

宇野ワイオと申します。

 

突然ですが、

自分にとって】おすすめな映画を知りたいって時ありますよね?

巷にあふれるランキングや、まとめサイトを参考に映画を観たけれど、

自分が求めていたものと違う、ってこと多いと思います。

なぜなら評価の基準は人によって様々ですからね。

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【偏見的評価で75点】映画:特捜部Q Pからのメッセージ

「他の両親は警察に通報していない」

「警察より神を信じているからだ」

「あなたたちは」

「子供たちを見殺しにして生きていけるのか?」

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監督:ハンス・ペテル・モランド

日本公開:2017年1月

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【偏見的評価で85点】映画:ブレイン・ゲーム

「痛みに耐えかねて解放してくれと泣き叫ぶ姿が見えたんだ。」

「彼らが願う前に痛みから救ってやった。」

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監督:アフォンソ・ポヤルト

公開:2018年10月

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【偏見的評価で42点】映画:ミッシング ID

「まだ夢をみる」

「女性が立ってて僕に子守唄を」

「そして襲撃…」

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【偏見的評価で66点】映画:特捜部Q カルテ番号64

「神に見捨てられ」

「政府に裏切られても」

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監督:クリストファー・ボー

公開:2018年10月

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【偏見的評価で50点】映画:パシフィック・リム: アップライジング

「世界を化け物が襲った」

「それが“KAIJYU”だ」

「人類は戦うために怪物を造った」

「巨大ロボット“イェーガー”だ」

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監督:スティーヴン・S・デナイト

日本公開:2018年4月

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